使い方ガイド
いつもの仕事が、こう変わります。
レセポストを導入すると、大きく変わるのはこの2つです。大変だった作業が、具体的にどう変わるのかをご案内します。
①請求書づくり
元の4コマ漫画で読む
こんな大変さ、ありませんか
一件ずつ手計算。これで合ってるかな…?
計算しても不安で、何度も見直し…
計算ミスがあれば、再発行・問い合わせ対応に
レセポストでは、具体的にこう作業します
- 1レセコンからCSVを出力する
- 2レセポストにCSVを取り込む(列はそのまま自動で認識)
- 3施設ごとの請求書が自動生成される(金額も自動計算)
- 4内容を確認して送信(メール/FAXは自動送信、郵送は印刷するだけ)
計算しなくていいんだ!確認だけで済むね。
②提供文書(居宅療養管理指導書)づくり
元の4コマ漫画で読む
こんな大変さ、ありませんか
訪問から帰ったら、指導書の山が待っていた…
診療後に一枚ずつ手書き。終わりが見えない…
施設ごとに提出方法がバラバラで仕分けも一苦労
レセポストでは、具体的にこう作業します
- 1訪問先でスマホを開く
- 2様式2/3をタップ・音声入力でその場に記入
- 3その場で確定(訪問先を出る前に完了)
- 4請求書と同梱されて、ケアマネジャーへまとめて送付
患者を選ぶ
様式2を入力
音声入力
その場で確定
↑ 実際のスマホ画面
作成も送信もラクラク!残業ゼロで笑顔に。
導入前の疑問ははじめる前ガイドもご覧ください。
